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小諸市 O様邸 地鎮祭&手形式
本日は小諸市でジブンハウスの建築を予定されているO様の地鎮祭と手形式の様子をお届けします。



地鎮の儀では、ご主人とお子様お二人で刈初(かりそめ)の儀を奥様が穿初(うがちぞめ)の儀を担っていただきました。その後、現場監督の古畑が鍬入れの儀を行い、土地を鎮める儀式を無事に行いました。

続いて、玉串奉奠。神主さんから玉串を受け取っているのは、アドバイザー宮下に見えますが、宮下に抱っこされているお子様です。


ご家族揃って、神楽笛の音色が響く中、しっかりと思いを込めていただきました✨

最後に直会で、スタッフも一緒にお神酒をいただきました。O様、この度は地鎮祭おめでとうございます!

地鎮祭を終えた後は事務所にお越しいただいて、棟札に手形を押していただきます。木楽ホームでは、朱墨で手形を押すのが恒例で、ご主人の右手から押していただきました。

続いて、奥様にも押していただいた後、お子様にも朱墨を付けていただきます。お父さんとお母さんにしっかりと上から押さえてもらって、綺麗な手形を付けていただきました。

最後は、生後2か月ちょっとのお子様にも押していただきます。手では無く、足形を付けていただきました。かわいい✨

最後に手形の横にお名前と年齢を書いていただきました。年齢が年と月まであるのが、素敵ですね✨

右上には奥様が描いてくださったお家の猫ちゃんも入れてくれました。とても素敵な棟札が完成しました。O様、お家に飾っていただけるとのことで、この日は棟札をお持ち帰りいただきました✨
お家をずっと守ってくれますように!

最後に記念撮影をして、無事に手形式も完了いたしました。
O様、本日は一日お疲れ様でした。これで、上棟に向けて準備して参りますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
以上、地鎮祭&手形式の様子でした!