BRAND木楽ホームのブランド紹介

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BRAND木楽ホームが大切にする考え~KIRAKU’s BRAND~

浅間山のふもとに位置し、千曲川の清流が美しい長野県東御市。
注文住宅を手がける「木楽ホーム」は、そんな豊かな自然に恵まれた地にあります。
当社には、大切にしている考えである「KIRAKU’s BRAND」が存在します。
スタッフ一人ひとりがこの考えを大切に、家づくりに真正面から、心から向き合っています。

KIRAKU’s BRAND~木楽ホームが大切にする考え~

  • ブランドメッセージ

    ロゴ

    Our Story
    ~想造を超えていく~

    私たちとお施主様が手を取り合って、ご家族の夢を一緒に叶えたい。家づくりをストーリーと捉えて、ワクワクしながら住まいの物語を紡いでいきたい。「Our Story」のシンボルは、木楽ホームのそんな想いが込められています。

  • 企業理念~当社が存在する意義~

    私たちは家づくりに真正面から向き合うことで、
    お客様・地域の皆様・お取引先・スタッフ、
    関わるすべての人に心からの笑顔と幸せな未来を創出します。

    当社は、良質な家をつくることだけが目的の会社ではありません。お客様とそのご家族が、心からご満足いただけて、いつまでも楽しく幸せに暮らせる家づくりをする、それが当社の考える家づくりです。家づくりを通じて、お客様に笑顔と幸せな未来もお届けします。

  • 当社のあり方の定義~タグライン~

    住み心地が良くて資産価値の高い家づくりを通じて、
    お客様の人生を豊かにする“暮らしのパートナー”。

    当社のあり方を定義したのが、このタグラインです。お客様や取引先、地域の皆様に、「木楽ホームってどんな会社なの?」「どんな価値をもたらしてくれる会社なの?」と聞かれたときに、当社のあり方を的確に伝えることができます。

ブランドプロミス~ブランドを体現するための3つの約束~
プロミス1
すべての方に愛情を持って
真正面から接します

お客様はもちろんのこと、地域の皆様やお取引先、スタッフ同士でも、“愛情”を持って真正面から家づくりに臨みます。

すべての方に心から向き合うことで、人生の1ページを彩る家づくりを実現します。

プロミス2
家づくりを通じて
幸せな未来づくりを実現します

お客様にとって家づくりは、人生の中でも大きな意味を持つ一大イベント。人生設計や未来設計までも考えて家づくりを進めなくてはいけません。

それだけに、当社は「家をつくる」だけでは不十分だと考えます。お客様の想いや夢をカタチにする家づくりによって、幸せな未来づくりまでもお届けしていきます。

プロミス3
事業活動を通じて
地域の発展に貢献していきます

信州の地を愛する当社は、地元のつながりを大切にします。地元のスタッフを採用したり、地域の取引先と手を組むことで、雇用の創出や仕事の創出を実践します。

当社が事業活動を通じて成長していくことで、愛するこの地域の発展へとリンクさせていきます。また、地域でのイベントやボランティア活動を通じて、地域の皆様に元気と活気をもたらします。

これらのブランドプロミスを、スタッフ一人ひとりが追求し続けることでKIRAKU’s BRANDを実現していきます。スタッフはいつでも、このプロミスを胸に行動します。

ビジョン~当社が目指す未来の姿~
ビジョン1
お客様の暮らしに寄り添う
トータルサポーターになります

当社の家づくりは、建てて終わりではありません。リフォームやメンテナンス、アフターケアなど、家には定期的な手入れが必要です。

困ったとき、相談したいときに、いつでも頼りにしてもらえる存在であるように、お客様の暮らしに添い続けます。

ビジョン2
資産価値の高さを追求した
家づくりを実践します

家が完成した瞬間に価値のピークを迎えてしまい、後は低下していくだけの家づくりを良しとはしません。

高いデザイン性や、高性能・高耐久などで、機能的価値や満足的価値、資産的価値の高い家づくりを実践します。

ビジョン3
心と技を磨き続けて、
家づくりに邁進します

お客様がいつまでも幸せに暮らせる家づくりをお届けするために必要なことは、スタッフ一人ひとりが心と技を磨き抜くことが必要不可欠です。

お客様の夢や想いを汲み取り、的確に提案してカタチにしていくことで、さらにワンステージ上の家づくりへと邁進していきます。

このビジョンを真っすぐ追い求めることで、当社が目指すべき未来へと一歩一歩近づいていきます。

当社のUSP~当社にしかできない4つのバリュー~

※USP:Unique Selling Proposition。自社や自社の商品・サービスが持っている独自の強み

社外に発信できるバリュー
バリュー1
未来を考えた家づくり
バリュー2
デザインも性能も優れた
高品質の家づくり
住宅ローンなどの資金計画も考えた家づくりをします。お金の不安を払拭して、家づくりを楽しめるようにサポートします。 数値的な性能はもちろんのこと、デザイン性が高いうえに、匠の技を持った職人ばかりなので、いつまでも住み心地よく暮らせる家づくりが可能です
社内で共有し合うバリュー
バリュー3
お客様と家づくりを楽しむ
姿勢
バリュー4
地域にも影響力を発揮
スタッフはお客様の家づくりパートナーとなり、夢を語り合いながら楽しく家づくりを進めています。スタッフや職人の結束力で、最高の家づくりをお届けします。 スタッフは社内にとどまらず、社外に飛び出した地域貢献にも積極的です。

この4つのバリューは、木楽ホームそのものです。唯一無二のこのバリューこそが、当社の強み。これからも大切に磨き上げていきます。

コーポレートストーリー~昔から変わらない、木と家づくりへの想い~
―木楽ホームの源流は、明治13年にまでさかのぼる

明治13年(1880年)、長野県上田市材木町にとある木材会社が産声をあげました。江戸時代が終わり、江戸が東京に改められ、文明開化が花開き始めた頃、木楽ホームの源流である
その木材会社が誕生しました。

それから130年以上にわたり、明治・大正・昭和・平成と、激動と混乱、そして成長と繁栄の時代を、長野の地から見守り続けてきました。木が年輪を重ねて少しずつ成長していくように、木楽ホームも芽を出す準備を土の中で地道に進めていたのかもしれません。

―それから132年のときを経て、木楽ホームが誕生

時は流れて平成24年(2012年)、木楽ホームは誕生します。海外留学や、他県での森林ボランティアを経験した代表の島田は、その後、木材会社で経験を積みながら現場業務を通じて、木と対話する毎日を過ごしていました。

そんなある日、新築の家を建てたばかりなのに浮かない顔をしている人がいました。話を聞いてみると、「家を建てたけれど、住宅ローンの返済が大変で大変で…」と苦しそうに話していました。それを聞いた島田は、大きな疑問を感じずにはいられませんでした。

「本当は家を建てたばかりだから、幸せなはずなのに。どうして住宅ローンで苦しまなくちゃいけないんだ? その住宅メーカーは、家を建てた後のことなんて考えていないのか?」。この素朴な疑問が木楽ホーム誕生のキッカケとなりました。

「家を建てて不幸になる人をなくしたい。あらかじめお金の心配を払拭してあげて、選りすぐりの木材を使ったぬくもりのある家で、いつまでも幸せに笑って暮らせる家づくりを実践したい」、この想いが木楽ホームの原点です。

―未来設計・人生設計までも考えた家づくりを

木楽ホームは、ただ見た目のいい家を建てて売るだけの会社とは一線を画しています。アトリエ建築家等によるデザイン性の高さは当然ですが、地元の腕利きの職人が手がける家は、細部までたしかな技術とこだわりで満ちています。

スタッフは、いつでもお客様に心からの愛情を注ぎます。お客様の望むライフスタイルや、家で叶えたい夢、理想の家族像など、お客様の心の声に真剣に耳を傾けます。想いをカタチにする家づくりをお届けするのが、木楽ホームのスタッフなのです。

家を建てたばかりなのに不幸な顔をしてしまう人をなくすために、木楽ホームで家づくりをするお客様には、お金の心配を払拭できるサポートも充実させています。住む人の未来設計や人生設計も大切な当社の役割です。

―お客様を大切に、地域を大切に、つながりを大切に

自然の恵み豊かな信州の地で、地元のスタッフと共に働けることへの感謝を忘れません。少しでも愛するこの地に恩返ししたい思いから、家づくりを通じた地域貢献を考えています。

事業活動を通じて地域が発展して、経済が活性化し、地元に雇用を生み出していく。そして、その輪を少しずつ大きくしていくことで地域に貢献できると信じています。

家づくりでつながる縁を大切に、いつまでもいつまでも、愛する地域と共に発展していく、木楽ホームはそんな想いを胸に、これからも家づくりに励んでまいります。

ブランドロゴ
~当社のロゴに込められたメッセージ~

家族みんなが笑顔で暮らせる家づくりで、地域を豊かにしていきたい

当社のロゴは「人」「絆」「木」がモチーフになっています。人と人の絆が育まれていくように、木が成長して枝葉を広げていく姿を当社の家づくりへの姿勢と重ね合わせています。

家族みんなが笑顔で暮らせる家づくりで、地域を豊かにしていきたい